BBS再開
移転でデータ移行がうまくできず、BBSのデータがなくなってしまいましたが、これからも書き込みよろしくお願いします。
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国際サッカー連盟発行の「FIFAマガジン」10月号に、ウェストブロミッチMF稲本潤一(25)へのQ&Aが掲載された。「あなたにとってサッカーとは? 夢」「好きな都市は? ロンドン」「現在、世界最高の選手と思うのは? ジダン」「好きな食べ物は? メロン」「好きな女性は? リラックスできて、優しい人」「休日を過ごすのに好きな場所は? 沖縄」など多岐にわたる質問に答えている。もちろん、最後の「W杯ドイツ大会で優勝するのは?」には「日本!」と断言した。(日刊スポーツ)
おお力強い!頼むぞイナ!
只今サーバを引越しています。更新がなかなかできませんが、細々とやっています。
川渕キャプテンの帰国失言から、にわかに脚光を浴びた代表監督選考。
ジェフのオシムに白羽の矢が立った。
オシムの実績は申し分なく、期待されるところである。
しかしである。
その前にやるべきことはないか?
ジーコジャパンの4年間の総括である。
これなくして、次の代表監督選考はない。
トルシエジャパンの反省を活かして、ジーコを選考したはず。
ワールドカップでのジーコジャパンの惨敗をどう捉えるのか?
ジーコに選んだことに、反省はないのか?
本来、協会が日本サッカーの目指す方向性というものを打ち出し、それに沿った指導・選手育成、そして代表監督選びという仕事があるはずだ。
ジーコジャパンの総括なくして、次の代表監督選考はない。
29歳である。
29歳までサッカーを続けることが困難な人も多いなかで、ありきたりだが勿体ないとしか言いようがない。
彼くらいのレベルになると、それは言いようがないほど賞賛やら酷評があるだろう。
それはプロだし当たり前だから続けるべきだ、とは何故か言えない。
もう疲れたのかなあ。
テレビの振り返りVTRも10代のころが一番楽しそうだ。。
なんとなく、彼はドイツ大会の後少なくとも代表はやめるんじゃないかと思った。
ただ、選手もやめてしまうとは。
色々なことをやってはいるが、彼はサッカーが本当に好きだった選手だと思うし。。
前回のワールドカップでもそうだったが、
日本代表に足りないもの、それはベテランと言える選手がいないこと、そう思っていた。
フランス、ブラジルなど、プレーではそれ以上の活躍ができる選手を追いやり、ベテランをうまく使っている。チームの精神的な柱になりうるからだと思う。
中田がこれから年を重ね、プレーでは衰えることがあっても、ピッチの上での貢献はまだまだ、というかもっとできると思っていた。
思わぬところで、お別れとなってしまったが、まず、お疲れ様と言いたい。
日本代表のW杯ドイツ大会後初戦となるトリニダード・トバゴ戦が、8月9日に行われることで正式決定した。日本サッカー協会が12日に発表した。国立競技場で、午後7時20分にキックオフする。また同16日に行われるアジア杯予選イエメン戦のキックオフ時間も、午後7時20分に決まった。
[日刊スポーツ]
オシムジャパンのお披露目となる1戦。
チームとしての戦いができるわけではないが、注目すべきはオシムの選考基準。
海外組でもレギュラーでない選手は、招集しないなどの声もちらほら。
尚、Google カレンダーを利用している人は日本代表マッチスケジュールを公開しておりますので、是非ご利用ください。
http://www.google.com/calendar/feeds/n9la16hph3541su6sq6jiq5meo@group.calendar.google.com/public/basic
Add Other Calendar→Public Calendar Address から上記アドレスを張り付けてAddしてください。
例えるなら結婚のようなものだ。
いきなりのオシム語録。代表監督というものは茨の道であるということを良く知っている。
しかし、会見をすべて聞いたわけではないが、この4年間の反省の弁はあったのだろうか?そしてこうだからオシムを監督に選んだという説明はあったのだろうか?
一説には、4年間の総括はしないという話も漏れ聞くが、とんでもない話だ。
結局、川渕キャプテンの思惑通り、協会への批判をうまくかわしてしまった。彼の今までの功績は、誰もなし得なかったという事実は動かしがたい。しかし、世の中は常に変わっている。日本が進歩する以上のスピードで、世界のサッカーはまた進化した印象を受けた。
何の異論もなく、会長職を再任されたが、彼の役割は終わっているように感じる。
協会もまた世界レベルになるためにも、もっと若い世代を登用したり、海外から招聘したりしたらどうだろう?
協会はさておき、オシムはこの協会とうまくつきあい、日本代表のレベルを引き上げてくれるのだろうか?期待したい。
まずは、8月6日の代表発表に注目である。
少数精鋭である。色々とチーム事情もあるようで、オシムも苦言を呈していた。
GK
川口 能活(ジュビロ磐田)
山岸 範宏(浦和レッズ)
DF
三都主アレサンドロ(浦和レッズ)
坪井 慶介(浦和レッズ)
田中 隼磨(横浜F・マリノス)
田中 マルクス闘莉王(浦和レッズ)
駒野 友一(サンフレッチェ広島)
MF
今野 泰幸(FC東京)
長谷部 誠(浦和レッズ)
小林 大悟(大宮アルディージャ)
FW
我那覇 和樹(川崎フロンターレ)
佐藤 寿人(サンフレッチェ広島)
田中 達也(浦和レッズ )
13人しか選ばなかったのは、オシムからのメッセージと受け止めればいいのだろう。
選考対象チームから選考されなかった選手は、まだまだ代表のレベルでないと。
追加招集がこれからあるだろうが、注目していきたい。
代表監督の仕事の50%以上は、その選考にある。
追加召集が発表された。横浜Fマリノスを中心に5人。
合計で18人になったわけだが、協会への意見も直球勝負で、この仕事にかける意気込みを感じる。
GK
川口 能活(ジュビロ磐田)
山岸 範宏(浦和レッズ)
DF
三都主 アレサンドロ(浦和レッズ)
坪井 慶介(浦和レッズ)
加地 亮(ガンバ大阪)
田中 マルクス 闘莉王(浦和レッズ)
駒野 友一(サンフレッチェ広島)
MF
中村 直志(名古屋グランパスエイト)
羽生 直剛(ジェフユナイテッド千葉)
遠藤 保仁(ガンバ大阪)
鈴木 啓太(浦和レッズ)
阿部 勇樹(ジェフユナイテッド千葉)
山瀬 功治(横浜F・マリノス)
佐藤 勇人(ジェフユナイテッド千葉)
田中 隼磨(横浜F・マリノス )
小林 大悟(大宮アルディージャ)
長谷部 誠(浦和レッズ)
FW
巻 誠一郎(ジェフユナイテッド千葉)
我那覇 和樹(川崎フロンターレ)
佐藤 寿人(サンフレッチェ広島)
田中 達也(浦和レッズ)
坂田 大輔(横浜F・マリノス)
前戦に引き続いてといった感じのメンバー選考。お膝元ジェフの選手が4人入った。首位フロンターレからの選考が少ない気がするが、もっとどんどん新しい選手が出てきて欲しいものだ。
GK 川口 能活 ジュビロ磐田
山岸 範宏 浦和レッズ
西川 周作 大分トリニータ
DF 三都主 アレサンドロ 浦和レッズ
坪井 慶介 浦和レッズ
加地 亮 ガンバ大阪
田中 マルクス 闘莉王 浦和レッズ
駒野 友一 サンフレッチェ広島
MF 中村 直志 名古屋グランパスエイト
羽生 直剛 ジェフユナイテッド千葉
遠藤 保仁 ガンバ大阪
二川 孝広 ガンバ大阪
鈴木 啓太 浦和レッズ
阿部 勇樹 ジェフユナイテッド千葉
山瀬 功治 横浜F・マリノス
田中 隼磨 横浜F・マリノス
小林 大悟 大宮アルディージャ
長谷部 誠 浦和レッズ
伊野波 雅彦 FC東京
梅崎 司 大分トリニータ
FW 巻 誠一郎 ジェフユナイテッド千葉
我那覇 和樹 川崎フロンターレ
佐藤 寿人 サンフレッチェ広島
田中 達也 浦和レッズ
あまり変わり映えしない選手選考でしたね。注目のヨーロッパ組は今回見送りなのでしょうか?それとも選考漏れなのでしょうか?
個人的に、もう落選するだろうと思っていた選手は引き続き選ばれているようで、さすがに公式戦だけあって冒険できないというところでしょうか?
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平山(ヘラクレス)
解雇通告を受け、31日にチームを離れたとの報道。ヘラクレス側からの公式発表はなし。
稲本(ウェストブロミッチ)
トルコのガラタサライに移籍決定。ギリギリでの電撃移籍。ガラタサライはジーコが指揮を執るフェネルバチェと並ぶトルコの強豪。今季チャンピオンズリーグの本戦に出場する名門。出場機会があればいいが。。
大黒(グルノーブル)
セリエAトリノに正式移籍決定。完全移籍。
小笠原(鹿島)
セリエAメッシーナへ移籍。背番号は8.紅白戦ではレギュラー組のトップ下のポジションのよう。
とにかく試合に出て、結果を出して欲しいですね。
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JFAは、KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006 日本代表チームメンバー(10/4 対ガーナ代表)を発表した。
■監 督:イビチャ オシム ■コーチ:大熊 清 反町 康治
【選 手】(選手名、所属、キャップ数、得点数)
■GK:
川口 能活 ジュビロ磐田 96・0
山岸 範宏 浦和レッズ 0・0
西川 周作 大分トリニータ 0・0
■DF:
三都主 アレサンドロ 浦和レッズ 79・7
駒野 友一 サンフレッチェ広島 12・0
水本 裕貴 ジェフユナイテッド千葉 0・0
■MF:
羽生 直剛 ジェフユナイテッド千葉 3・0
遠藤 保仁 ガンバ大阪 43・3
二川 孝広 ガンバ大阪 0・0
中村 憲剛 川崎フロンターレ 0・0
鈴木 啓太 浦和レッズ 4・0
阿部 勇樹 ジェフユナイテッド千葉 10・1
佐藤 勇人 ジェフユナイテッド千葉 1・0
田中 隼磨 横浜F・マリノス 1・0
山岸 智 ジェフユナイテッド千葉 0・0
長谷部 誠 浦和レッズ 4・0
■FW:
播戸 竜二 ガンバ大阪 0・0
巻 誠一郎 ジェフユナイテッド千葉 14・3
我那覇 和樹 川崎フロンターレ 3・1
佐藤 寿人 サンフレッチェ広島 10・3
好調の播戸が初の代表入り。遅咲きと言ってもいいが、いい仕事をして欲しい。
総じて、過去4戦と傾向は変わらない。考えて走るだとか、まあ、当たり前のことをあまり前面に出さず、可能性を感じる試合を期待している。
U-19日本代表がインド・バンガロールで行われている、アジアユース選手権・準決勝で、サウジアラビアを2-1で下し、2007年6月、カナダで行われるワールドユース選手権出場を決めた。
日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/p-sc-tp2-20061107-113682.html
コラムにサウジアラビア戦の動画を貼り付けました。
http://www.allezjapon.net/column/
2007年に行われるサッカーのアジアカップの組合せ抽選会が行われた。
今回のアジアカップは、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナムの4カ国共催で、2007年7月7日~29日に行われる。
日本代表は、グループBに入り、UAE、カタール、ベトナムと決勝トーナメントを賭けて戦う。
予選リーグ日本代表の日程は以下の通り。
7月 9日(月) 日本 vs カタール
7月13日(金) UAE vs 日本
7月16日(月) ベトナム vs 日本
会場はいずれもベトナム・ハノイ。
国際マッチデーの3月24日に予定されていた日本代表と韓国代表の親善試合は、最終合意に至らず、中止になったということだそうだ。
2006年は国内組中心で代表チームを編成していたが、この試合で海外組を召集すると以前から言われていた。協会は対戦相手を探しているということらしいが、2007年版日本代表を見られるよう、最善を尽くしてもらいたいものだ。
http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/news/20070110ie34.htm