1997 国際親善試合
パッとしない。
結果が分かっていたので、どういった点の取られ方、どういう状況からの得点かを注目してみました。点の取られ方は相変わらずちょっとした集中力を欠いた動きからだった。点をとった方は先制されてからのもので、北沢の試合を通してのアグレッシブな動きが結果をもたらしたといっても良い。ルーマニアは若手中心とはいえ個人技、戦術に優れており層の厚さを感じた。うらやましい。日本の方はといえば、名波がいなければなかなかいい形はできないことを感じた。ディフェンスに関してはわりと危なげなかった。ときおり集中力の欠如から良い形を作られることもあったがまずまず。チームとしてはやはり勝つ、点を取るというメンタルな部分で不満が残る。カズ、北沢以外からはそれを感じさせる者がいなかった。今日は眠いのでこの辺で。尚、液晶のちっちゃいテレビだったので個々の様子はイマイチわかってません。
| member | point | comment |
|---|---|---|
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小島 |
7 | 点を取られたが全般的に危なげなかった。 |
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斎藤 |
7 |
まずまずか。このポジションは画面に映らないときの動きが重要。 |
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小村 |
7 |
あまり目立たなかったような気がする。 |
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路木 |
8 |
積極的だった。良いクロスが何本かあった。 |
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柳本 |
7 |
前半は目立っていたが.......... |
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秋田 |
7 |
よくわからなかった。 |
| 藤田 | 6 | 怪我は大丈夫? |
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北澤 |
8 |
もはや精神的支柱として必要か。 |
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本田 |
6 |
攻撃に関してはやはり物足りない。 |
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三浦 |
7 |
気持ちはわかるが。なんとなくコンビネーションがあっていない。 |
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高木 |
7 |
後半はまずまずに見えたが、そんなにきついマークがあったわけではないので。 |
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森島(藤田) |
7 |
後半さっぱりだったが、コンディション不良? |
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岡野(森島) |
7 |
攻撃のリズムを変える役割は果たせた。 |