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      <title>頑張れニッポン!! ONLINE COLUMN</title>
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         <title>日本代表－オマーン戦</title>
         <description>日本での対戦は、3-0の完勝。
オマーンでの対戦は、1-1で何とか勝った。

さすがに少しは力が入ったが、以前のように何か書きたいっていう意欲が沸いてこない。
なんかフットサルみたいな感じになったような。。

日本の良さ＝俊敏性を生かす、のは理解できる。

そのためにショートパスを使って相手を崩す。これもわかる。
でも何故か迫力がない。前への推進力が感じられない。面白くない。

2050年ってそんなに先かなあ。。
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         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 02:29:50 +0900</pubDate>
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         <title>ファジアーノ岡山 2-2 FC琉球</title>
         <description>ファジアーノ岡山とFC琉球との1戦を、桃太郎スタジアムで観戦した。

試合は開始まもなく、いい位置でフリーキックを得たファジアーノ小林が頭で合わせ、幸先良く先制。

その後もコーナーキックからまた小林が頭で合わせて２－０とリードして、前半を終わる。

後半になるとFC琉球が巻き返し、２－２の同点に追いつき、試合は終わる。

これまで、6連勝と波に乗っていたファジアーノの勢いにややかげりが見えた1戦だった。

オフェンス、ディフェンスとも少しづつズレが生じており、そのズレが修正できないままだった。

またコンディションもあまり良くなさそうで、FC琉球との差は歴然としていた。

ここまで、昨年上位の強豪と連戦だったため、少し試合疲れが出ていたのかも知れない。

ただ、今までも今ひとつ中盤でゲームを作れず、得点は２トップ頼みなのは、相変わらずである。

ボランチ三原に奮起を期待したい。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 14:57:38 +0900</pubDate>
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         <title>Back to the Football その3</title>
         <description>岡山と香川はお隣同士で、仕事柄、香川とも深いつながりがある。

こちらもやはり、Jリーグを目指すチームができている。

カマタマーレ讃岐というチームだ。

カマタマーレという名前は全国区だそうだが、釜玉うどんはうまい。自分は生醤油とか、ぶっかけの方が好きだけど。讃岐うどんはめちゃくちゃうまい。赤坂にあった讃岐うどんはすごくまずかったけど。

そのカマタマーレというチームに、今年から羽中田氏が監督として就任した。

羽中田氏は、自分の高校サッカー時代、中田で有名な韮崎高校のエースだった。この時代の人なら皆知っているんじゃないだろうか？

不運にも高校卒業してすぐ交通事故で、下半身不随となったが、何年か後に、指導者として復帰を果たした。Back to the Football なわけだ。

その羽中田氏を追った、情熱大陸という番組を見た。

また、地域サッカーを追った、股旅フットボールという本も読んだ。

その本によると、地域サッカーが最も面白いという。

カマタマーレ讃岐は、まだ四国リーグを戦っている。

とてつもなくマイナーなリーグに、Jリーグ経験者もやって来ている。

皆、サッカーがしたいんだと感じる。

サッカーをする限りは上を目指したいのだろうが、自分のできる環境を求めて、そしてそのチームの目標へ向かってひたむきにプレーする姿は、見る者を引きつける。

代表の試合が面白くなく、日本のサッカーからしばし遠ざかっていた感があったけど、面白いサッカーは実は身近にもあるんじゃないかと思った。

フットボールは、どこにもある。

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         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 07:22:18 +0900</pubDate>
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         <title>Back to the Football その２</title>
         <description>自分が住んでいるのは岡山市。

今まではJリーグとはまったく無縁の地。

サッカーと言えば、代表の試合であったし、ワールドカップであったし、スカパーで見るプレミアやセリエA、リーガであった。

そんな地に、４年ほど前、Jリーグを目指すチームができた。

ファジアーノ岡山というチームだ。

岡山では以前、川鉄サッカー部がJリーグを目指そうか、という動きがあった。

しかしながら、親会社の意向もあるのか、神戸にチームの本拠地を移し、Jリーグに上り詰めた。

それがヴィッセル神戸である。


ファジアーノ岡山は、同じく川鉄のサッカー部OBで結成されたRFKというチームが母体となっている。

特定の親会社を持たないクラブだ。

そのファジアーノが昨年、JFL入りを決めた。

今年から晴れてJFLで戦い、ここまで６連勝。単独首位である。

出来すぎだ(笑)。


Jリーグ入りが現実味を帯びてきたからという訳ではないが、今年は、スタジアムに足を運ぶようになった。

仲間と一緒に。

試合自体はイライラする場面が多いが、やっぱりみんなで喜んだり、がっかりしたりするのはとても楽しい。

おらが町にスポーツクラブがあるのは、なかなかいいもんだ。


しかし、何か物足りない。

いったい何だろう？

チームが今一つ自分の町のチームという気がしない。

何が足りないのか？

歴史がないからなのか？

地域に根ざしたと言われるためには、何が必要なのだろうか？
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         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 07:08:37 +0900</pubDate>
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         <title>Back to the Football</title>
         <description>久しぶりに記事を書こうという気になった。
オシムジャパンになり、岡田ジャパンに代わっても相変わらずパッとしない日本代表。
いったい何がしたいのかわからない。

日本人に合ったサッカー？

それも大事だろう。

しかし、スタイルを確立するのが目的になってないか？

それよりも、目の前の相手に勝つという気持ちが相変わらず伝わってこない。

本当はそういう気持ちはあるのだろうし、それをわざわざ表現するものでもない。

ただ、本当に気持ちの入ったプレーは自ずと伝わってくるものだ。

今はそんな試合が見たい。

それが、見ている者を熱くさせ、そして心から応援できるというものだ。

スター選手がいないからではない。何も伝わってこないから、観客が少ないのだと思う。
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         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 07:00:45 +0900</pubDate>
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         <title>Soccer-Tube開設</title>
         <description><![CDATA[これまでここにYouTubeやGoogle Videoの画像を貼っていましたが、新しくページを作成しました。

<a href="http://www.allezjapon.net/soccer-tube/">http://www.allezjapon.net/soccer-tube/</a>

是非お立ち寄りください。

]]></description>
         <link>http://www.allezjapon.net/column/2007/01/soccertube.html</link>
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         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 15:00:38 +0900</pubDate>
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         <title>ジーコ炎上中</title>
         <description><![CDATA[トルコの強豪フェネルバフチェに監督して招聘されたジーコ前日本代表監督。

Number 最新号によると、そろそろ立場が危うくなりつつあるようだ。

彼に向けられている批判を一言で言えば、"戦術がない”、”試合が読めない”、のだそうだ。

さらに、日本は4年間待ってもらえたが、トルコでは4ヶ月が限界だ、とも。

そう。まさに、日本は4年間戦術のない試合を戦い続けた。我慢強いのは、日本の美徳かと言わんばかりに。


"戦術がない”のを早く見抜くべきなのは、日本サッカー協会であるべきだった。

川渕氏はジーコと心中すると言っていたのだが。。

監督だけ世界レベル（ジーコは除く）にしても、全体のレベルはなかなか上がらない。


川渕氏は、Jリーグ発足からしばらくは、リーダーシップを発揮し、それなりに成果を残した。が、全体のレベルが上がるにつれ、役不足になってきた感は否めない。

最近では、自身の保身を優先させている気がしてならない。

まずは、フロントから世界レベルの人を招聘したらどうだろうか？


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         <link>http://www.allezjapon.net/column/2006/09/post_21.html</link>
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         <pubDate>Tue, 12 Sep 2006 10:59:25 +0900</pubDate>
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         <title>オシムジャパンのスタート</title>
         <description><![CDATA[オシムジャパンが誕生してから、実質１ヶ月の期間が経過した。

慌ただしく、チームとしての体裁を整え、スタートしたわけだが、ここでオシムのスタートを振り返ってみたい。


サッカーで重要なこととして、よく３Bというものを言われる。ご存知だろうか？

1.Ball Control
2.Body
3.Brain

世界で戦って行く上で、これら3要素は欠かせないものだ。しかし、日本人選手は日本人であるがゆえにBodyでは劣る。そして、Ball Controlは、まあまあ。それほど劣ってはいないが、優れているということはない。
残るはBrain。
実はここが最も劣っているのかもしれない。

オシムは考えて走れという言葉をよく使う。

当たり前のことである。

ということは、オシムジャパンは、まだチームでどうこうというレベルで考えている段階ではないということになる。まず選手にしっかりと足りないものを意識させ、レベルの向上があって、それから初めてチーム作りという段階に入っていく。そういう風に見える。


かつてヨハン・クライフはこう言った。

私は他の選手よりもボールの扱いにそれほど優れていたわけではない。しかし、他の選手よりもいいポジションにいた。

サッカーでは、"その時”、どこにいるかが最も重要であるということだ。



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         <link>http://www.allezjapon.net/column/2006/09/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オシム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オシムジャパン</category>
        
         <pubDate>Mon, 11 Sep 2006 13:05:29 +0900</pubDate>
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         <title>WM2006 FINAL</title>
         <description>ドイツワールドカップが終わった。

決勝はフランスのゲームだった。特に後半はフランスが圧倒的にイタリアを攻め立てた。カテナチオはなんとか崩壊を免れた。

延長に入ってから、両チームとも疲労のためか極端に動きが悪くなり、PK戦もやむをえないという雰囲気に。
が、ジダンが退場処分を受け、勝利の女神はイタリア優勝ということにしたのだろう。

今回のワールドカップは、終始レベルの高いゲームが展開された。

ドイツにもたくさんのサポーターが集まり、大会を盛り上げた。

チケットを持たず、パブリックビューイングに沢山の人が集まり、街はとてもにぎやかだった。

大会の運営もスムーズで、一部サポーターの暴走もあったが、ドイツはホスト国として見事だったと思う。

次回ワールドカップは南アフリカということで、今回ほどサポーターは集まらないと思う。
大会成功にはサポーター達の熱狂は欠かせないもので、その意味でヨーロッパで行われるワールドカップはやはり格別なものだった。

また次の4年間の始まりだ。
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         <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 10:46:31 +0900</pubDate>
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         <title>もっと前へ！</title>
         <description>ジーコ監督就任から4年間、ずっと彼の能力不足を訴え続けてきたサポーターは少なくない。
4年前からいったい何の進歩があったのだろう？

個人能力は上がったか？
上がっていない。選手選考にもよるだろうが、4年前と比べて各ポジションで能力が上がったかと言えば、明確な答えを出せる人はいないだろう。

チーム戦術は進化したか？
チーム戦術はないに等しかった。個人の戦術眼も進歩していなかった。オーストラリア戦のあと、勝ち越しに行くのか守るのかわからなかったというコメントを残した選手がいたようだ。状況は悪かったのはわかっているはずで、とにかく負けないという意識くらいは持って欲しかった。前は攻めて、後ろは引いて守ってでは、中盤を支配されるのは目に見えている。

決定力は？
何年も同じ課題を持って、そして何年も同じ選手を使い続けているのだから、結果は見えているとしか言いようがない。

このように4年前から進歩したと言えるものはほとんどない。あるのは“過信”だけだ。
自分達より強い相手と戦うには、何よりも強い気持ちで望まなければならない。その強い気持ちをあまり感じられなかった。今、ドーハ組の試合を見れば強い気持ちとはいったいどういうものかわかる。ドイツワールドカップに目を向けても、皆必死でボールを追いかけている。テレビを見ていてもひしひしと伝わるものだ。
代表とは文字通り国を代表している選ばれた選手で構成されたチームだ。ワールドカップはサッカー選手全ての目標であり、遠い夢である。せめて代表での試合くらいは国を代表していることを覚えていて欲しい。

もっと前へ。ボールを受けてすぐ後ろに返すプレーはもう見たくない。日本はまだまだサカー後進国だ。チャレンジしなくて進歩はない。もっともっと前へ！すべてはチャレンジから始まる。</description>
         <link>http://www.allezjapon.net/column/2006/06/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Column</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jun 2006 17:44:13 +0900</pubDate>
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         <title>いよいよ決戦！ワールドカップ１次リーグ　日本−オーストラリア</title>
         <description>いよいよ今日決戦の時を向かえました。
寒かったドイツも気温が上がってきているようなので、以下のことに気をつけて戦って欲しい。

・前半オーストラリアは飛ばしてくると思われる。後半の気力・体力勝負になるだろう。逆に早い時間に失点しないことが重要。

・守る時は、あまりオフサイドトラップに固執しない。開幕からオフサイド臭いゴールがいくつかあった。逆に、FWは裏をどんどん狙うべき。カウンターを浴びないというメリットもある。

・早い時間に、レフリーの傾向を読み取る。オーストラリアの体当たりにファウルを取ってもらえると有利。


あとは勝利を願うのみ！</description>
         <link>http://www.allezjapon.net/column/2006/06/post_18.html</link>
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         <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 16:27:12 +0900</pubDate>
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         <title>ワールドカップドイツ大会代表発表</title>
         <description>あと1ヶ月弱となったドイツワールドカップに向け、サッカー日本代表が発表された。

代表メンバーというものは、代表監督がどのようなサッカーを目指すのか、それによって大きく変わる。その代表監督は日本サッカー協会が決める。その日本サッカー協会はどのような基準でジーコを選んだのか、どこかで記事を目にしたことはあるが、日本はこういうサッカーを目指すのでジーコにお願いしよう、というわけではなかったと思う。

ジーコの目指すサッカーはジーコのイメージそのものであり、この選手を選べばそうなるだろう、なるんじゃないかな的な感は否めない。元々ジーコは元ブラジル代表監督テレサンターナを支持していて、82年の黄金のカルテットを忘れられないのだと思う。

代表に選手を呼び、試合に臨むまでのやり方は、きっとテレサンターナを参考にしていると思う。

ＦＷの決定力のなさ、ディフェンスの不安定さなど、克服して欲しい課題は結局あまり改善されておらず、1次リーグ突破は困難を極めるだろう。

ここまでくれば後は選ばれた選手にベストを尽くしてもらうしかない。

今までは個人能力で劣るからこそ、戦術をはっきりさせ、徹底させる必要があったが、今回は個人能力の高さ（まだまだだけど）を世界に見せる大会でもあるかもしれない。</description>
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         <pubDate>Tue, 16 May 2006 00:53:53 +0900</pubDate>
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         <title>WBC優勝！</title>
         <description>普段野球はまったく見ないけれども、準決勝と決勝は見てしまった。

やはり真剣勝負はどんなスポーツでも面白い。

普段のペナンとレースでもこれくらい真剣にやればもっと面白いんだろうけど、１シーズンはつらいかな？

とにかく王ジャパンはジーコジャパンに比べてとてもオトナの雰囲気だったし、気持ちがひしひしと伝わってきた。

サッカー日本代表ももっと見習って欲しいと感じた。</description>
         <link>http://www.allezjapon.net/column/2006/03/wbc.html</link>
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         <pubDate>Wed, 22 Mar 2006 17:10:23 +0900</pubDate>
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         <title>ブラジル　クロアチア　オーストラリア！</title>
         <description>ついに決まった！

どこの組も楽じゃないだろうけど、なかなか微妙な組み合わせだ。

初戦、オーストラリアに確実に勝てるかどうかがすべてと言ってもいいんじゃないかな？クロアチアに勝ちは計算できないし。

となると、やはり得失点差というのも重要になってくる。決定力のなさが、ここでの残念な結果にならないように祈るばかりである。

オーストラリアはプレーオフ以外、たいした試合をしていない。他が弱すぎるからだ。しかし、プレミアで活躍している選手も多いし、ヒディングもいるしで、そう楽な相手じゃない。ただ、ここに勝ちを計算しなきゃ、トーナメントは無理である。

他の組に目を移すと、Ｃ組凄いな〜。アルゼンチンとオランダの試合見たい。実は98年にマルセイユで観戦したけど、見応えあった。</description>
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         <pubDate>Sat, 10 Dec 2005 09:20:14 +0900</pubDate>
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         <title>セルティック中村</title>
         <description>セルティック中村がいい感じだ（そうだ）。
残念ながら引っ越してからスカパーが見られなくなり、スーパーサッカーでくらいしかプレーが見られない。ハイライトシーンはボールを扱っているところだけなので、本当にチームにフィットしているかどうかはわからない。ただ、先日のホンジュラス戦でも安定したパフォーマンスを見せた。
2002以前では、良いパフォーマンスも見せるが、悪い時はほとんどゲームに参加できていなかった。最近ではそれがなくなり、日本代表の大きな武器となっている。このまま安定したパフォーマンスを続けることとマークがきつくなったときの対処がこれからの課題だろう。期待してます。</description>
         <link>http://www.allezjapon.net/column/2005/09/post_15.html</link>
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         <pubDate>Sat, 17 Sep 2005 21:52:01 +0900</pubDate>
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